カテゴリ:Project Shanti Kids( 3 )

◆受講ガイドライン:引き寄せを止め自分の中心を極めると


◆ 本物を目指す方だけが学ぶ
   ワーク&セオリー感性意識響育メソッド

    世界に唯一の自分の専門性感覚を掴む
    自分の中のセンタリングを極める
    + 指導認定取得
 

    概要
    アートとインド哲学の統合で
    フレキシブルな感性と
    揺るがないマインドを造り
    活躍出来るフィールドが広がる
    基礎と応用  + 指導力取得+研究会


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今、日本人に最も欠けたものは、感性を磨く場です。感性が足りないと、本物の豊かさを享受することは出来ないし、あらゆる可能性が縮こまってしまい、いくらノウハウを学んでも、自分らしく活躍できません。しかし、感性だけでも足りないし知性だけでは硬くなる。

そのバランスをとるには、決してブレない、
全ての源であるセンターへのセンタリングの精度を高める感覚を修得することです。全ての中心であるゼロフィールドを知り、そのゼロの力を感覚的に使うことが必要です。それを体得するのが、当講座です。ゼロの感覚を覚え、理論的にも伝えられる術を持ち、プライベート、健康、仕事、経済を充実させ、社会、世界と調和しながら、本物の豊かさと歓びを実現してみませんか?


無いから獲よう、引き寄せようでなはなく
すでに眠っていて 掘り出されるのを待っている
真の財産を掘り起こしませんか?


◆どんなことを学ぶの?
この世界は哲学と科学から見ると、全てが意識エネルギーです。それを深めエネルギーを研ぎ澄ます感覚のつかみ方と、二度と頭が騙されない、数千年の歴史が伝えてきた哲学を身につけます。

◆学ぶとどうなりますか?
例えば多角的経営には、他者とのパートナーシップや時代の流れを読む感覚。普通の家庭に主婦には家庭内のコントロール術、クリエイターには創造性を開く秘訣、など。

自分の置かれている場で、何をどのように
バランスよくハーモナイズしたライフスタイルを送ればよいのか、その感覚の保ち方を身につきます。
これを覚えると、自分の可能性だけでなくあらゆる方の専門性や、感覚を磨くワークと理論の両面を伝えてあげられるようになります。




◆講座内容の一例
 ワークとセオリーをミックスした講座
❶何故意識エネルギー?
   意識とは何か?
   才能を開くための意識の理論
❷直感を高めるイメージワーク
❸五感、記憶、身体、知性、エゴなど哲学理論
❹コミュニケーション力を高めるカラーワーク
❺読解力、洞察力、俯瞰力、達観力を高める
 デッサンワーク
❻自分の得意分野を明確にし社会に役立つ独自の在り方、仕事、経済エネルギーを産み出す
❼五感を使うワークで自分の感覚をみがき、
 専門性を見つける。
  声、言葉のワーク 等


◆このメソッドの特徴と他との違い
このメソッドは、いわゆる一般的なノウハウではありません。ノウハウの手前にある、最も
深い場所にある、自分の本質に触れる場、
人間が学び身につけるべき基本中の基本です。

子どもからお年寄りまで、若きサラリーマンから企業の社長、誰でも学べます。その場合、実践や意識の解放具合で指導力が問われます。

学びの進み方により時間がかかる方も出てきます。しかし、大切なのは 一生の宝物、本物を学ぶことです。

この哲学を学ぶことで、あらゆる心理学やコーチング、カウンセリングの基礎は、意識の使い方だと理解でき、万能の羅針盤が自分の中にあることが明確にわかります。

通常のコンサルタントのレベルは非常に浅く、
経歴や過去の実績から判断されますが、
このメソッドを実践すると、体感で自分の専門性に深く気付き、多面的な才能を開花させ、意識が常にぶれないニュートラルなマインドをキープ出来るようになります。

無理なアファメーションもする必要はなく、
セルフイメージは自動的に高まり、モチベーションを上げる必要もなくなり、エネルギーは無駄なく使われ、可能性は飛躍的に伸びます。


そうした結果、自然に、人生や事業への道を明確にできるようになり、人間関係の作り方、事業展開、全ての次元が上昇します。
 
 ※カリキュラムは、個人、
    状況により変更があります。
    一人ひとりのあり方を大切に伝えます。


◆学ぶ期間は 三ヶ月くらい。
大体理解するのが3カ月、
教えられるようになるまでに、
個人差はありますが、真剣に学び、だいたい半年から一年前くらい、と考えております。

学びの回数は、ガイドラインとしては
7回としていますが、やはり個人差がありますので決めていません。お仕事にされたい場合は半年をめどにします。

習得し、自分らしい活躍ができるまで丁寧にお伝えいたします。


◆受講費 
1:言葉と声のワーク+イメージワーク
2:デッサンカラーワーク+イメージワーク
3:インド式呼吸ワーク+イメージワーク

Aクラス
全てのワークと理論   35 万円
Bクラス
1.2.3.いずれかのワークと理論   20万円

※企業、教育事業関係者で、ご興味ある場合
カスタマイズコースとなります。
お問い合わせください。

+指導法 講師認定資格費 15万円

※ 受講費+ tax がお支払いとなります。

※ご家族、ご夫婦などペアで学ぶ場合、
  合計の30%off 

※原則一括払いですが分割も受け付けます。
特別の事情を除き、5回程度まで。

◆あなたが認定資格を使う場合
A,B いずれかを、講習できます。

講師資格認定費 15万はJuma に入ります。

※講師認定資格費用について
創設者の齋藤が指導法を伝え、
最終判断をしますので
講師資格費はJuma が頂きます。


◆研究会について
年会費は 12万円です。
この学びを応用し仕事にされる方は全て
研究会に入って頂いております。

毎月、不定期で会を開いたり、連絡を取り合い、互いの研究を交換し学びを深め、
世界に一人しかいない 自分の働きに磨きをかけ
活躍出来る仕事のフィールドをつくります。
また、チームで一緒に取り組める新しいビジネス機会をつくります。

研究会で作られたあなたのビジネスから
フランチャイズフィーは基本的にいただきません。 しかし、共に創り出したビジネスを協業して行う場合には、互いに恩恵を分かち合います。

研究会会費は維持と研究の向上のために
有意義につかいます。

研究会会費を支払う時期は、
認定が降りる半年後辺りが目安です。
その日から、一年間となります。

お仕事をされない方は、半額で入会できます。
途中で仕事にされたい場合は、資格をお取りいただき、年会費の補充をお願いします。



◆Jumaは現在資格者をあまり沢山 増やすつもりはなく、少数精鋭で、20-30名くらいを目標にしています。ゆくゆくは、このメソッドをもとに皆で協業をしたり、時に社会貢献※任意 できることを目標にしています。

将来、習いたい方が増えてきた場合には
価値を高めるために価格を上げるか、もしくは
逆に価格を大幅にさげ、全く違うビジネスモデルにする必要がでてくると考えています。

その時は研究会の有資格者と話し合いながら
進め、協業出来るチームを組みたいと思います。このメソッドの将来性は高く、日本に限らず世界中がマーケットになりえます。



Japan Universal Mind Academy 
代表  齋藤セシリアかおる





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by universal-udcc | 2016-05-12 02:49 | Project Shanti Kids

Art の手法を使って健全なマインドを育てる。

UDCC Japanアートプログラム

目的:「安心できるサステナブルな地球社会、未来の為に必要な健全なマインドの働きを、アートを通して学ぶ。」

★レプリカブル=誰にでも簡単に行えること
★リアライゼーション=気づき
★ユニヴァーサル オリジナリティ=普遍的であること。

この3つの言葉は、JICA派遣によりケニアで建築を教えていた建築家坂田泉さんより教えていただいたものです。ケニアから帰国して以後、彼の意識はいかに知識を明確に伝えていくか、伝えやすくするかを模索してきたとのことです。
これらの教えは、UDCCは、アートプログラムを実施するにあたり方向性や目的を、ぶれないようにするための重要なガイドラインとなりました。UDCCJapanのアートプログラムは、「簡単に行えるもの、気づきを熾させるもの、個人の個性が発揮され、かつユニヴァーサルであるもの」、この3つが鍵となり、アートを通じて世界をよくしていきたいと願う持つ者にとって、誰にでも容易に行えます。


このプログラムは、特別なアートの技術を向上させることに目的はありません。では、このアートプログラムで何を学ぶのでしょうか。ここでは、それはアートの手法を使い、生徒たちが、自身の未来への目的に対し、前向きに取り組み集中できる力を養います。アートの手法を使うと、自身を振り返り、世界について想像する機会を持てます。そこには自身のイメージ体験と描画する体験が伴うので、テーマを通して学んだ重要な知識の記憶を、長く持続させ、必要なときに使うことができます。ですから記憶力を使うことだけを中心とした学習よりも、マインドに与える影響が大きく、プログラムに参加した者の、これまでのマインドの使い方から、前向きで、積極的な方向に変えていくのに、とても効果的であるといえます。
また、UDCCのアートプログラムをアートの特別な教育を施すことは、UDCCの活動のすそ野を広げていくにも、美術の特別教育を受けた各国からのサポーターを集めるのも、どちらも容易なことではありません。また美術の専門教育を施すことは特別なもので、発展途上地域に対して行う美術指導にするには、日常的に課目に組み込むことが出来ないために、短い時間で、目に見える成果を見出すのが、難しいのです。それよりも、創造力と創造力をダイレクトに引き出す手法をつかうことで、指導者たちが去ったあとも、引き続き生徒たちは、自分自身の力でアートに親しむことで、自分の力を培い、良い状態に保つことができます。
できれば、教師たちもともに参加して、時々、同じことを繰り返すとより効果が得られることでしょう。

この手法は、単純なもので、いくつかの流れにそって行うことで、新しいサポーターも容易に模倣でき、効果を生み出せるものでなければなりません。しかしながら、最も重要なことは、このプログラムを実施する側の指導者のマインドの在り方にあります。端的に言えば、UDCCのルール(ルール1〜3)を良く認識していることが重要な要素といえます。それが、指導する人間に必要な重要な資質であると考えます。そこを認識している人間は概して謙虚であり、指導することを通して学ぶことを良くわかっているからです。サポーターたちは常に、そのことを念頭におくことで、良い指導体験を得て、結果も好ましいものになるはずです。

★アートプログラム実施の前にUDCCサポーターが準備すべきこと
年齢によって、また状況によって臨機応変に進め方が求められます。レクチャーの中で知識をどこまで伝えるかは、生徒たちのレベルにより、変えることなど。
それには、指導される側の相手を、つぶさに観察することです。生徒たちは必ず何かの信号を発しています。
知識を伝えるときに、生徒たちが、どのくらいの程度をもって理解しているのかを観察することが必要なのです。
こうしたことを伝えると多くの場合難しいと考えがちです。しかし最も重要なことは自分の中に起きていることを観察し、自分の感覚に対し敏感であることです。それさえできれば、難しいことではありません。
しかし、実際アートプログラムの指導を希望する者には、いくらかのトレーニングが必要となるでしょう。





★アートプログラム具体的な手法:3時間で1セット。時間割をしるしているが、実際はタイトなものではなく、休み時間も学校、場所により様々。常に臨機応変であること。
1時間目:レクチャー。
2時間目:コオペレイティブ アートプラクティス。
3時間目:レクチャー。インディビジュアル アートプラクティス。 

1時間目:★指導者たちは簡単に自己紹介。
★UDCCの活動の概略説明。
★レクチャーのテーマ:「コオペレーション・シェアリング・ピース・ヴィーガニスム
個人的な体験と実施国の文化に結び付けながら、イメージを膨らませることが出来るような話をする。
五大要素(空風火水土は宇宙・地球・自分の体、みな同じもので、出来ていて、影響を与え合っている。隣の人がくしゃみすれば、風邪をひくし、教室で誰かが怒れば皆に影響を与える、等)
★生徒たちへの質問:好きな果物、野菜。行ってみたい国。(質問は、絵を描くときに与える普遍的なテーマが、より個人的なもの関連付けられるようにするために行う。)
★「ユニヴァース・アース・自分のボティ」この3つを、環境と食事スタイルとサステナブルな未来に導くために個人の生活に密着できるよう関連付け、必要な知識を与える。肉体とマインドを健全に保つ、ヴィーガンの食事について。オリンピック選手などもヴィーガンが沢山いること。栄養は十分足りていること、等を伝える。
2時間目:★グループで1枚の絵に取り組むことで、cooperationを学ぶ:2人〜6人以下のグループで、一枚の紙で一つの絵に取り組む。テーマは1時間目に行ったレクチャーにもとづいたもの。
例「もし自分が国のリーダーで、隣国とうまくいっていないとしたら、互いに協力できたらどんな世界をつくりたいか」互いに譲り合い、peace, sharing, veganism、all being、sustainableを話し合いながら、できる限り絵に入れるよう指導する。自分の好きな言葉を入れても良い。
タイトルとして「for our peaceful future」など、全員に同じものを与える。
最後にグループの一人一人の名前、学校名(場所)・日付・タイトルを入れる。
3時間目:★1時間目に行った質問をもとに、自分の一番大好きなものを友達や家族や世界と分かち合うイメージを、自分独りに立ち返り想像を膨らませ、「sharing」を、絵を描くことを通して学ぶ。
      最後のレクチャー:今の世界の現状「地球温暖化・自然災害・経済・政治・戦争と平和・健康なヴィーガン食・等」について。
      生徒たちは、いくつかのアートの体験を通して、想像と創造を繰り返したことで、自分のことと世界のことの距離が縮まって、自分の記憶の中の考え方と照らし合わせ、レクチャーの内容は1時間目よりも、理解が深まり、学んだ知識の記憶への定着を促す。
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by universal-udcc | 2016-02-05 20:49 | Project Shanti Kids

わたしたちは みんな 地球の子ども 

Project Shanti Kids について。


★それは、このような考え方から生まれました。
赤ちゃんからお年より、そして動物まで、みんなが地球の子供です。
そして、どんなに歳を重ねても 永遠に変わらぬ純粋な❤を持ち続けるInner Child が、私たちの心の中に住んでいます。

このプロジェクトを通じ、心の中に住んでいる子供=Shanti KIds に喜びを与えてあげてほしいのです。日本から発信した信号が世界中に届き、それを受信した子供たちがそれを返してくる・・そういうことがあったら素敵です。
だれかが 困っているとき、泣いているとき、助けてあげられる自分でいたい、心の中のShanti Kids はきっとそんな風に思っているとおもいませんか?



★このプロジェクトは、自分のやりたい場所で誰でも行うことができます。たった独りからでも参加できます。そして、グループ単位:幼稚園・学校・企業・サロン・NPO/NGOの皆さんなどの参加も心より、お待ちしております。興味あるかたは、ぜひ連絡をください。


Projecct shanti Kids 代表連絡先:info@universal-diet.org
    NGO UDCC 国際共通食協力センター 齋藤まで。

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by universal-udcc | 2011-11-25 11:51 | Project Shanti Kids